京友禅 きものの美-大正・昭和初期を中心に-@丸亀市立資料館
ちょっと前に京都新聞に大きくとりあげられていて、見に行きたい♪と思ったら、香川県丸亀市での開催でした。 「京友禅 きものの美 -大正・昭和初期を中心に-」 [...]
ちょっと前に京都新聞に大きくとりあげられていて、見に行きたい♪と思ったら、香川県丸亀市での開催でした。 「京友禅 きものの美 -大正・昭和初期を中心に-」 [...]
染物も織物も、歴史のある産地ほど、キモノや帯の色柄をデザインする人は男性が多数のようですが・・・シルク博物館で開催される「第28回 全国染織作品展」では、 [...]
芸術の秋、「第72回 日本伝統工芸展」は金沢へ。姫丸は先日京都展を見ましたが、今年一番のワーオ♪ は日本工芸会奨励賞の『木竹工』の輪葉透組花籃「響相」で [...]
栃木市の「小江戸とちぎ きものの日」、今年の開催は11月でなく10月25日(土)です! とちぎは江戸時代後期から、渡良瀬(わたらせ)川と巴波(うずま)川 [...]
今年も、あるかな〜?って心配しながら待ってた方も多いはず。松屋銀座の「銀座のきもの」市。 この秋は、10月22日(水)からの開催です!しかも、松屋銀座開 [...]
秋の金沢は、おいしい♪も美しい♪も楽しい♪も最高潮。とりわけ、きもの好き憧れの加賀友禅! 今年も加賀友禅ミュージアムそめりあ全館あげて、「秋の加賀友禅ま [...]
祝・50回!『美しいキモノ』でもおなじみ日本刺繍の紅会、年に一度の全国展が50回目の開催を迎えます。 キモノの裾模様に、帯の柄そのものに、キモノの袖から差 [...]
京都府の「京もの指定工芸品」34品目、それぞれの分野の名工の作品を一堂に見られ、列品解説も聞ける「京の名工」展。 入場無料、きものを着て行くと、呈茶券のプ [...]
ユニークな地紋や織り方の白生地に、斬新で素敵なキモノ反物の数々、大充実の男物キモノetc. ちりめん産地から最高級の織と染の総合産地へ、「世界のTANGO [...]
万博、終わってしもたな〜、の3日後には。「第72回 日本伝統工芸展」大阪展が開幕です! こちらも世界中の人に見てほしいな〜、な日本の伝統工芸、その最高峰 [...]
祝・今年は開催10周年だそうです!「お江戸新宿・紺屋めぐり」。 江戸時代から染色を地場産業とする新宿周辺の8業種14工房が参加。江戸小紋、江戸更紗、東京 [...]
海外旅行に行かんでも、ここが多民族街やん?みたいな、あいかわらず外国人だらけの京都。 河原町界隈を歩いても人が多く、半分以上が外国人・・・もう、ここは日本 [...]
1週間前って、何を着てました?季節の変わり目は、とくに「1週間が経つのって早いね〜」って感じ、しませんか? 『七緒』が刊行された20年前は、カジュアルき [...]
きもの姿でスマホ画面に提示すれば、まちの施設あちこちで特典が受けられる元祖「京都きものパスポート」。 10月1日、特典内容をリニューアル&パワーアップ。 [...]
10年たっても冷めなくて、ますます深まる恋ゴコロ。祝10周年❤きものに恋をする❤「キモノEXPO」 全国有名産地の作り手さんか [...]
振袖から浴衣まで、全体から小さな柄まで、様々に用いられている「絞り」。 きものや帯に、立体的で艶のある華やかな色柄を加える「刺繍」。着姿を締めくくる「組紐 [...]
作家名やブランド名は付いてない、けれども、高名な卸問屋や百貨店の特選品として取り扱われる京友禅・・・何人もの職人さんを束ね、そんなきものを創り続ける、京の [...]
紅花染や織の優しい色や風合い。「着てみたい」「一着は欲しい♪」と男女を問わず人気上昇中の米沢織。 その魅力を堪能できて、お買物も、お楽しみも、の「みちの [...]
「第72回 日本伝統工芸展」は、京都へ。会場は昨年に続いて京都高島屋S.C.です!「列品解説」染織部門は11日(土)で、人間国宝(重要無形文化財保持者)森 [...]
この夏、日本一暑かったのは京都なんですって。ほんま暑かった〜。60-60(猛暑日-熱帯夜)を更新中でしたが・・・ 小さな秋を見つける、どころか、突然に秋 [...]