第72回 日本伝統工芸展@広島県立美術館
全国巡展中の「第72回 日本伝統工芸展」は、いよいよ最終開催地の広島へ。 会期中、ギャラリートークに加えて、学芸員によるインスタライブやポッドキャストで [...]
全国巡展中の「第72回 日本伝統工芸展」は、いよいよ最終開催地の広島へ。 会期中、ギャラリートークに加えて、学芸員によるインスタライブやポッドキャストで [...]
東京圏では今年も、きものLOVE全開のバレンタインデーになりそう!銀座で「染と織の展覧会」が開催されます。 西陣織、京友禅、丹後ちりめん、京都三産地の織元 [...]
陶芸、染織、漆芸、金工、木竹工、人形、諸工芸、7部門の日本最高峰が見られる「日本伝統工芸展」は、福岡へ。 染織部門の作品解説は、2月8日(日)午後3時から [...]
京都の早春、手描友禅が百花繚乱の美しさを見せてくれる「京手描友禅作品展」。 職人さんにとっても「自分の名前で」作品を披露できる年に一度の晴れ舞台です。 有 [...]
「西陣のものづくりを180°ひっくり返そう」と結成されたN180(ニシジン・ワンエィティ)。きものサローネやYouTubeでもおなじみ、そのユニークな活動 [...]
素敵なモノを手技で創り出す人たちって、あるときは職人、あるときは工芸作家、あるときはアーティスト・・・!?。 1月後半の仙台三越は、技と工夫が込められた商 [...]
卒業式は袴(はかま)って、いつごろから流行ったのかしら。で、社会人になったら袴も卒業!? 袴は明治・大正時代は女学生の通学服で、かつての宮中の女官の装束に [...]
感動するほど美しいものを見て、新しい年を始められるって、とっても幸運幸福なことだと思いません? 香川県では、おせちを味わって、きもので初詣、そして日本最高 [...]
12月、「第72回 日本伝統工芸展」は島根県松江市へ。冷えゆく初冬の空気を燃やすように赤く染まる空、宍道湖の湖面の輝き・・・「日本の夕陽百選」にも選ばれた [...]
全国巡展中の「第72回 日本伝統工芸展」、次は岡山県立美術館での開催です。 きものを着始めたら、こんな飾りつけと器でホームパーティーを開きたいとか、洋室だ [...]
チューリップ柄とか、も〜胸キュンもの♪ 銘仙のキモノって、見るだけでも元気になっちゃいますよね♪ 大胆な色柄は、いくつになっても「女子」な気分に浸らせてく [...]
この夏、京都で大好評だった展覧会「きもののヒミツ 友禅のうまれるところ」、秋冬は静岡市美術館での開催です。 さすが千總さん、すごいもん持ってはるわ・・・と [...]
大盛況だった大相撲ロンドン公演。力士の化粧まわし、行司の装束など「日本の伝統美」も観客を魅了したようです。 その美には、西陣の技あり。西陣の機屋各社が新 [...]
博多織の織元の新作が一堂に揃う「博多織求評会」。今年は、どんな素敵な帯に出会えるでしょう 会場は萬松山 勅賜 承天禅寺(ばんしょうざん ちょくし じょう [...]
ちょっと前に京都新聞に大きくとりあげられていて、見に行きたい♪と思ったら、香川県丸亀市での開催でした。 「京友禅 きものの美 -大正・昭和初期を中心に-」 [...]
染物も織物も、歴史のある産地ほど、キモノや帯の色柄をデザインする人は男性が多数のようですが・・・シルク博物館で開催される「第28回 全国染織作品展」では、 [...]
芸術の秋、「第72回 日本伝統工芸展」は金沢へ。姫丸は先日京都展を見ましたが、今年一番のワーオ♪ は日本工芸会奨励賞の『木竹工』の輪葉透組花籃「響相」で [...]
秋の金沢は、おいしい♪も美しい♪も楽しい♪も最高潮。とりわけ、きもの好き憧れの加賀友禅! 今年も加賀友禅ミュージアムそめりあ全館あげて、「秋の加賀友禅ま [...]
祝・50回!『美しいキモノ』でもおなじみ日本刺繍の紅会、年に一度の全国展が50回目の開催を迎えます。 キモノの裾模様に、帯の柄そのものに、キモノの袖から差 [...]
京都府の「京もの指定工芸品」34品目、それぞれの分野の名工の作品を一堂に見られ、列品解説も聞ける「京の名工」展。 入場無料、きものを着て行くと、呈茶券のプ [...]