本場奄美大島紬NEXTプロジェクト新作発表展示会@銀座
懐かしの大ヒットゲーム、スペースインベーダー。大挙して来襲したインベーダーたちが大島紬のキモノに潜んで街をゆく そんな光景が現実に!秋名バラ・スペースイン [...]
懐かしの大ヒットゲーム、スペースインベーダー。大挙して来襲したインベーダーたちが大島紬のキモノに潜んで街をゆく そんな光景が現実に!秋名バラ・スペースイン [...]
毎春、きもの好き京都人がいちばん楽しみにしている展覧会といえば、「京都染色美術展」でしょう。何世代にもわたり培われた京都最高峰の職人技と、新しい美の創作へ [...]
紫根の紫色、八丈刈安の黄色、藍の藍色、茜の茜色・・・古来より染料として用いられてきた草木と、その色たち。 キモノで草木染の魅力を存分に楽しみたい、でもそ [...]
京都の春を彩る「伝統産業の日」。伝統産業には、京友禅や西陣織など染織が8種、京漆器や京扇子など諸工芸が27種、京つげぐし京和傘など小規模産地が32種、京料 [...]
地元鹿児島での「本場大島紬フェスティバル」、今年も島津家ゆかりの名勝・仙巌園(せんがんえん)での開催です! 世界3大織物の本場大島紬、その芸術的な美を辿る [...]
春の京都は、きものイベントも続々。今年その開幕を飾るのが「2026京友禅総合展」です。匠の手になる手描染最新作だけでなく、型染の振袖や小紋、機械捺染の小紋 [...]
全国巡展中の「第72回 日本伝統工芸展」は、いよいよ最終開催地の広島へ。 会期中、ギャラリートークに加えて、学芸員によるインスタライブやポッドキャストで [...]
東京圏では今年も、きものLOVE全開のバレンタインデーになりそう!銀座で「染と織の展覧会」が開催されます。 西陣織、京友禅、丹後ちりめん、京都三産地の織元 [...]
陶芸、染織、漆芸、金工、木竹工、人形、諸工芸、7部門の日本最高峰が見られる「日本伝統工芸展」は、福岡へ。 染織部門の作品解説は、2月8日(日)午後3時から [...]
京都の早春、手描友禅が百花繚乱の美しさを見せてくれる「京手描友禅作品展」。 職人さんにとっても「自分の名前で」作品を披露できる年に一度の晴れ舞台です。 有 [...]
「西陣のものづくりを180°ひっくり返そう」と結成されたN180(ニシジン・ワンエィティ)。きものサローネやYouTubeでもおなじみ、そのユニークな活動 [...]
素敵なモノを手技で創り出す人たちって、あるときは職人、あるときは工芸作家、あるときはアーティスト・・・!?。 1月後半の仙台三越は、技と工夫が込められた商 [...]
卒業式は袴(はかま)って、いつごろから流行ったのかしら。で、社会人になったら袴も卒業!? 袴は明治・大正時代は女学生の通学服で、かつての宮中の女官の装束に [...]
感動するほど美しいものを見て、新しい年を始められるって、とっても幸運幸福なことだと思いません? 香川県では、おせちを味わって、きもので初詣、そして日本最高 [...]
12月、「第72回 日本伝統工芸展」は島根県松江市へ。冷えゆく初冬の空気を燃やすように赤く染まる空、宍道湖の湖面の輝き・・・「日本の夕陽百選」にも選ばれた [...]
全国巡展中の「第72回 日本伝統工芸展」、次は岡山県立美術館での開催です。 きものを着始めたら、こんな飾りつけと器でホームパーティーを開きたいとか、洋室だ [...]
チューリップ柄とか、も〜胸キュンもの♪ 銘仙のキモノって、見るだけでも元気になっちゃいますよね♪ 大胆な色柄は、いくつになっても「女子」な気分に浸らせてく [...]
この夏、京都で大好評だった展覧会「きもののヒミツ 友禅のうまれるところ」、秋冬は静岡市美術館での開催です。 さすが千總さん、すごいもん持ってはるわ・・・と [...]
大盛況だった大相撲ロンドン公演。力士の化粧まわし、行司の装束など「日本の伝統美」も観客を魅了したようです。 その美には、西陣の技あり。西陣の機屋各社が新 [...]
博多織の織元の新作が一堂に揃う「博多織求評会」。今年は、どんな素敵な帯に出会えるでしょう 会場は萬松山 勅賜 承天禅寺(ばんしょうざん ちょくし じょう [...]