第28回 全国染織作品展@横浜 シルク博物館
染物も織物も、歴史のある産地ほど、キモノや帯の色柄をデザインする人は男性が多数のようですが・・・シルク博物館で開催される「第28回 全国染織作品展」では、 [...]
染物も織物も、歴史のある産地ほど、キモノや帯の色柄をデザインする人は男性が多数のようですが・・・シルク博物館で開催される「第28回 全国染織作品展」では、 [...]
芸術の秋、「第72回 日本伝統工芸展」は金沢へ。姫丸は先日京都展を見ましたが、今年一番のワーオ♪ は日本工芸会奨励賞の『木竹工』の輪葉透組花籃「響相」で [...]
秋の金沢は、おいしい♪も美しい♪も楽しい♪も最高潮。とりわけ、きもの好き憧れの加賀友禅! 今年も加賀友禅ミュージアムそめりあ全館あげて、「秋の加賀友禅ま [...]
祝・50回!『美しいキモノ』でもおなじみ日本刺繍の紅会、年に一度の全国展が50回目の開催を迎えます。 キモノの裾模様に、帯の柄そのものに、キモノの袖から差 [...]
京都府の「京もの指定工芸品」34品目、それぞれの分野の名工の作品を一堂に見られ、列品解説も聞ける「京の名工」展。 入場無料、きものを着て行くと、呈茶券のプ [...]
ユニークな地紋や織り方の白生地に、斬新で素敵なキモノ反物の数々、大充実の男物キモノetc. ちりめん産地から最高級の織と染の総合産地へ、「世界のTANGO [...]
万博、終わってしもたな〜、の3日後には。「第72回 日本伝統工芸展」大阪展が開幕です! こちらも世界中の人に見てほしいな〜、な日本の伝統工芸、その最高峰 [...]
振袖から浴衣まで、全体から小さな柄まで、様々に用いられている「絞り」。 きものや帯に、立体的で艶のある華やかな色柄を加える「刺繍」。着姿を締めくくる「組紐 [...]
作家名やブランド名は付いてない、けれども、高名な卸問屋や百貨店の特選品として取り扱われる京友禅・・・何人もの職人さんを束ね、そんなきものを創り続ける、京の [...]
「第72回 日本伝統工芸展」は、京都へ。会場は昨年に続いて京都高島屋S.C.です!「列品解説」染織部門は11日(土)で、人間国宝(重要無形文化財保持者)森 [...]
全国巡展の「第72回 日本伝統工芸展」、今回の名古屋展は、東京に続いて早々の開催です。 染織・陶芸・漆芸・金工・木竹工・人形・諸工芸の7分野の入賞作品や人 [...]
今秋も東京で「染も織も」のキモノ王国・沖縄を満喫!年に一度の大イベント「沖縄工芸フェア」が開催されます。 染は琉球紅型、ウージ染め、織は芭蕉布、読谷山花 [...]
今年は早めの開幕です!第72回「日本伝統工芸展」、全国巡展の開幕は例年どおり日本橋三越で、入場無料! 染織・陶芸・漆芸・金工・木竹工・人形・諸工芸の7分野 [...]
色といえば現代は、合成染料の色。でもキモノは、植物などから抽出した「天然の色」を楽しめるものが多いですよね。 植物の栽培が難しかったり、色の抽出や染め方が [...]
京都では「きもののヒミツ 友禅のうまれるところ」が開催中ですが。友禅イベントは東京でも! 「華麗にして繊細 友禅染の神髄―丸紅コレクションの友禅染―」が開 [...]
東も西もキモノ沸騰!この夏の大型イベント、西は京都国立近代美術館の「きもののヒミツ 友禅のうまれるところ」。 京都から運ばれてきたキモノに、江戸☆大奥の女 [...]
キモノには日本人の歴史が宿る。欲望も秘密も喜怒哀楽も・・・今年の夏は、その深みにハマる人、続出しそう! 東でも西でも、キモノをめぐって美術館での大型イベン [...]
米沢を代表する機屋が一堂に会しての「米沢織きものグランプリ」、地元米沢での開催です! 女もの男もの、極細糸で織った極上光沢の御召、明るい色彩の紅花紬、渋い [...]
豪華絢爛な時代行列が市内を練り歩く、金沢最大の「百万石まつり」。 今年の「伝統加賀友禅工芸展」は、この1年に3日間(6月6・7・8日)だけの「百万石まつり [...]
巡展中の「第59回 日本伝統工芸染織展」は、最終開催地の福岡 岩田屋本店へ。 新進気鋭の作家から人間国宝の作品まで、選び抜かれた作品を一堂に見られる、きも [...]