京都の染織 【1960年代から今日まで】@京都国立近代美術館
春は、きものイベント盛りだくさんの京都ですが・・・今年は、とくに当たり年です! 京都の染織【1960年代から今日まで】展は、京都国立近代美術館の開催と [...]
春は、きものイベント盛りだくさんの京都ですが・・・今年は、とくに当たり年です! 京都の染織【1960年代から今日まで】展は、京都国立近代美術館の開催と [...]
春うらら、「第65回 日本伝統工芸展」は四国・愛媛県は松山へ! 染織をはじめ、陶芸・漆芸・金工・木竹工・人形・諸工芸の7分野に渡る入賞作品から、約23 [...]
ちょっとしたパーティーに、きものを着ていく。それが、もっと日常的になればうれしいですよね。 しかも、作り手さんたちと親しく歓談できれば、もっと楽しいう [...]
今昔きもの大市、春は横浜・赤レンガ倉庫から! 開催回数No.1の横浜は、おなじみさん率も高く、きもの着て来る率も、盛り上がりも、最高。 お客さん同士=お [...]
春分の日の京都は「きものde彩コンサート」!演奏曲は・・・いや、びっくりやわ〜、今年はクラシックじゃなく、映画音楽や歌謡ポップスのオンパレード! 指揮・ [...]
今年も雛祭を祝うように、第57回「染芸展」東京手描友禅のコンクール展示会が開催されます。 東京手描友禅は、ほとんどの行程を一人で行うため、作り手による作 [...]
きもの好き京都人には、もうじき3月という今頃が一番、きもの着たい!も期待も、ふくらむ時期 「伝統産業の日」に向けて、京友禅の展覧会が目白押し。今年は、ど [...]
東京で開催される年に一度の「みちのくよねざわの織の彩展」、今年は3月1日〜3日の3日間です。 日本国内最北の繊維産地・米沢を代表する工房の、新作きものや [...]
染織技術の歴史や衣装としての形の変化をアーカイブしている京都染織文化協会が、セミナーの受講者を募集中! 姫丸も毎回受講していますが、めったに聞けないテ [...]
梅も開花し始め、陽ざしも力を増してきた今日この頃。春のキモノ準備にも気合い、はいってきますよね。 全国順展中の「第65回 日本伝統工芸展」、次は広島県 [...]
京都の伝統産業の、これからを担う青年たち(伝統の世界なので40歳くらいまで!?)。京友禅の工芸染匠、帯地、扇子団扇、京てぬぐい、表装、石材、造園、竹材な [...]
新宿区の神田川・妙正寺川の流域は、最盛期には300軒を超える染色関連業が集結していたそうです。 その風情を現代に伝える「染の小道」は、川に、道に、染の作 [...]
フォーマルから同窓会や観劇まで、帯しだいで幅広く活用できる色無地のキモノ。でも、好きな色、着てみたい色、似合う色・・・すべてが「この色!」と思える運命の [...]
本場大島紬の地元・鹿児島で「つむぎコレクション2019」が開催されます!にぎわう繁華街でのファッションショーに、本場大島紬新作コンテストの上位入賞作品の [...]
今年も「西陣織展」に行ってきました!その全体の印象は、世代が進んだ・・・というか、これまでになく 現代〜ちょっと先の気分を心地よく感じられる色柄の帯が増 [...]
デパートの催事場がチョコレート売場と化す、この時期ですが。 あまい誘惑にも負けず?福岡三越では「第65回 日本伝統工芸展」が開催されます! 染織・陶芸・ [...]
きもの好きには「いしかわ」といえば、加賀友禅、加賀繍、牛首紬。もちろん、美味いもの処としても有名だし、 洗練と伝統の息づく和の文化圏としても「味わってみ [...]
寒い日が続いていますね。こんな季節の景気づけには、熱くなれる、お買い物が一番! 2月は1日から大阪で「今昔きもの大市」が開催されます!関西ではココだけ [...]
帯は西陣。年に一度、西陣織の最新作が一堂に集まる「西陣織展」。今年は2月1日からの開催です!開催初日の前日には審査会があり各賞が決まるので、伝統の技を結 [...]
1月も半ば、寒い季節になりましたが・・・「第65回 日本伝統工芸展」の全国巡展は、仙台三越へ! 染織・陶芸・漆芸・金工・木竹工・人形・諸工芸の7分野の入 [...]