本場大島紬フェスティバル2025@鹿児島市
地元鹿児島での「本場大島紬フェスティバル」、今年は島津家ゆかりの名勝・仙巌園(せんがんえん)での開催です!『桜島を囲む錦江湾から指宿の開聞岳まで、鹿児島の [...]
地元鹿児島での「本場大島紬フェスティバル」、今年は島津家ゆかりの名勝・仙巌園(せんがんえん)での開催です!『桜島を囲む錦江湾から指宿の開聞岳まで、鹿児島の [...]
たくさんの中から選べて、仕立て上がりを試着できて、お値段もソコソコで、楽しい買いやすいリユースきもの。 何着も持っている方にも、この春きもの1年生という方 [...]
SNS全盛、切手代も値上がりのご時世に、いまだにDMハガキも!しかも『今昔きもの大市』『お江戸きもの大市』の両方、毎月毎回イラストを変えて・・・って、な [...]
もうじき3月。あれ?今年は東京手描友禅の「染芸展」はないのかしら?と思ったら、「染芸展」は5月へ。 今年は、東京手描友禅作家さんたちの作品の展示販売会「染 [...]
洒落キモノといえば、小紋ですよね。小紋と一言でいっても、染めの技法は様々で、用途は多様。 おしゃれ着として、ふだんの街着に向く、東京染小紋に江戸更紗。地紋 [...]
京都の春、「伝統産業の日」が近づいてきました。今年も3月は、市内の様々な施設で「きものでおでかけ入場無料」! 恒例「匠エキスポ」は、市長さんが変わったから [...]
令和の時代も、着てる、見たい、欲しい、集めたい・・・アンティークきもの大好き女子にはおなじみの銘仙。 『伊勢崎で生まれ育ち、大正から昭和中頃まで首都圏や関 [...]
昨年度の名称は「第75回 京友禅競技大会」でしたが。組合創立75周年の今年からは、新たな「創生」も加えた展覧会に・・・ということでしょうか。「2025京友 [...]
京都は、きものが楽しい。スマホには「京都きものパスポート」で嬉しい。 きもの姿なら、まちの施設あちこちで特典が受けられる元祖「京都きものパスポート」。 美 [...]
「日本橋きものパスポート」、絶賛継続中です! 「きもの姿で、WEBサイトを携帯で画面表示するだけで、素敵な特典が受けられる」参加店も続々、増加中。 江戸時 [...]
突然ですが、あなたは何色が好きですか? それは、なぜ? その理由には、日本の文化や深層心理が潜んでいる!?姫丸はファッション関連では断然「黒」が好きですが [...]
憧れの夏きもの、といえば必ず名前が上がるでしょう、宮古上布。でも目にすることって、めったにないですよね。 それもそのはず、現代では年間生産反数は一桁〜やっ [...]
「大正ロマン百貨店」2回目の京都開催、会場は、なんと♪ 国の重要文化財にも指定されている京都府庁の旧本館です! ルネサンス様式に属する洋風の外観、内部には [...]
全国から約90産地が一堂に集う伝統的工芸品・ふるさと工芸品の祭典「第3回 銀座名匠市」が、松屋銀座で開催されます。 きもの関連では(北から)、置賜紬、秩父 [...]
全国巡展中の「第71回 日本伝統工芸展」は、いよいよ最終開催地の広島へ。 会期中、ギャラリートークに加えて、学芸員によるインスタライブやポッドキャストでの [...]
春のキモノ散歩は「染の小道」から♪ 江戸時代から今も続く染の街、新宿区落合・中井で開催の「染の小道」は、街まるごとが染め物で飾られる3日間です。 昔の光景 [...]
キモノの仕事がしたい、キモノを仕事にしたい、と思ったことはありませんか? 創る・作る(染める・織る)、仕入れる、見立てる、販売する、仕立てる、着付ける、教 [...]
東京圏では、きものLOVE全開のバレンタインデーになりそう!?今年も銀座で「染と織の展覧会」が開催されます。 西陣織、京友禅、丹後ちりめん、京都三産地の織 [...]
キモノの買物は、好みも直感もセンスも、着用姿想像力もコーディネート創造力も・・・総動員しちゃいますよね。 これだ〜!とGETしたキモノにワクワクしながら袖 [...]
きもの好きには加賀友禅、牛首紬、能登上布、加賀刺繍、ほかにも輪島塗、九谷焼、山中漆器、金沢漆器など、美の宝庫 石川県。その『石川県内から選ばれた40の工芸 [...]