「ムカシアルバムにみる明治・大正・昭和のきもの」受講者募集!@京都
染織技術の歴史や衣装としての形の変化をアーカイブしている京都染織文化協会が、セミナーの受講者を募集中! 受講無料で、めったに聴けないテーマや講師だった [...]
染織技術の歴史や衣装としての形の変化をアーカイブしている京都染織文化協会が、セミナーの受講者を募集中! 受講無料で、めったに聴けないテーマや講師だった [...]
丹後といえば白生地・・・と思っていましたが。昨年「丹後織物求評会」へ行って、イメージ激変! ユニークな地紋や織り方の白生地に加え、斬新で素敵なキモノ反 [...]
5月29日は呉服の日、11月15日は「きものの日」だそうで、11月15日というのは七五三に由来するそうです。 気候的にも、きものでのおでかけが心地よい [...]
天皇即位の礼に「令和」を実感、このときしか見られない高御座、お召し物では黄櫨染や十二単などを見て あらためて日本の文化や染織品に興味を深めた方、多かった [...]
東京に続き、京都でも!米沢産地が新作を世に問う「米沢織物新作求評会」が開催されます。 昨年は見逃してしまい、お知らせできませんでしたが・・・今年は私も [...]
京都は伝統の技を受け継ぐ職人さんの街。京都府の「京もの指定工芸品」は、34品目もあるそうです。 それぞれの分野の名工の方々の作品を一堂に見られる「京の [...]
8月4日(日)放映のNHKスペシャル「京都 百味会 ~知られざる“奥座敷”の世界~」、ご覧になりました? 百味会とは戦後まもない昭和24年、伝統の京の [...]
日本大健闘!ラグビーW杯の秋、いよいよ来年は東京五輪。日本文化の華、着物の出番も増えそうですね。 213の国(と地域)ごとに1着ずつ、その国の自然や文 [...]
もとは同じ柄でも、色や大きさの違い、並べたり散らしたり他の柄と組み合わせたりのアレンジの違い、などで 別の柄に見える、というより、まったく別の世界を表 [...]
芸術の秋、きものイベントも続々開催の京都に「第66回 日本伝統工芸展」がやってきます! 染織・陶芸・漆芸・金工・木竹工・人形・諸工芸の伝統工芸7分野の [...]
京都・丹後といえば、丹後ちりめん。和装用白生地織物に、近年は男物の反物にも注目が集まる産地です。 その丹後の秋を彩るのは今年20回目となる「2019丹 [...]
「きものタイムズ」を始めてから毎年、いくつも展覧会に足を運ぶようになって気づいたのですが。展覧会ごとに、この会場にしてこの展覧会という記憶に残る、独特の [...]
時代を超え、きものを着る人にとっても作る人にとっても、憧れ、強く惹きつけられる美の世界といえば、琳派。 琳派発祥の地・京都で、染色の匠たちが琳派を追求 [...]
モネの「睡蓮」、ゴッホの「ひまわり」、クリムトの「接吻」・・・そんな名画柄の帯、見たことがある方なら、 いったい、どうすればこんな精緻に見事に絵画の魅 [...]
全国4都市巡展の「第53回 日本伝統工芸染織展」、次は大丸京都店での開催です! 新進気鋭の作家から人間国宝の作品まで、選び抜かれた作品を一堂に見られる [...]
季節を先どりする花柄のキモノで、すてきに着飾る。粋なキモノで、かっこよく花を生ける。 キモノも花も満喫♪のイベントが、華道34流派が一堂に会する「京都い [...]
染めあり織りあり、大御所から新鋭まで第一線で活躍中の作家さんたちの冒険的な創作心に満ちた作品が見られる 年に一度の公募展「日本染織作家展」。4都市順展の [...]
2020年、創業300年を迎えるという丹後ちりめん。いま日本で生産されている和装用白生地織物(きものの生地)、 その約60%が丹後で作られているそうで [...]
きものをモードとして創造し発信するショーイベント「ファッションカンタータ from KYOTO」。 今年は6月8日(土)の開催、抽選でペア1,500組 [...]