第24回 京手描友禅作品展@京都
京友禅といえば、イメージされるのはやはり、手描き、ではないでしょうか。手描き京友禅が年に一度、百花繚乱の美しさを見せてくれる、京手描友禅作品展。うれしい [...]
京友禅といえば、イメージされるのはやはり、手描き、ではないでしょうか。手描き京友禅が年に一度、百花繚乱の美しさを見せてくれる、京手描友禅作品展。うれしい [...]
きものデビューしたいアナタも、きものに興味はあるけど、どこから始めればいいのかわからないアナタも。きもの道への最初の一歩、背中を押してくれそうな講座が開 [...]
京都染色美術展は「京友禅」「京鹿の子絞」「京繍」の技で創られた、きものの作品展。 老舗の代替わりで、30代〜40代の制作者の方々が「手塩にかけたわが子 [...]
京都の春、伝統産業の祭典は、このイベントから始まります!「第70回 京友禅競技大会」 審査会の後に1日だけ一般公開されるこの展示会は、「伝統+ハイテク [...]
春は、きものイベント盛りだくさんの京都ですが・・・今年は、とくに当たり年です! 京都の染織【1960年代から今日まで】展は、京都国立近代美術館の開催と [...]
春分の日の京都は「きものde彩コンサート」!演奏曲は・・・いや、びっくりやわ〜、今年はクラシックじゃなく、映画音楽や歌謡ポップスのオンパレード! 指揮・ [...]
きもの好き京都人には、もうじき3月という今頃が一番、きもの着たい!も期待も、ふくらむ時期 「伝統産業の日」に向けて、京友禅の展覧会が目白押し。今年は、ど [...]
染織技術の歴史や衣装としての形の変化をアーカイブしている京都染織文化協会が、セミナーの受講者を募集中! 姫丸も毎回受講していますが、めったに聞けないテ [...]
京都の伝統産業の、これからを担う青年たち(伝統の世界なので40歳くらいまで!?)。京友禅の工芸染匠、帯地、扇子団扇、京てぬぐい、表装、石材、造園、竹材な [...]
今年も「西陣織展」に行ってきました!その全体の印象は、世代が進んだ・・・というか、これまでになく 現代〜ちょっと先の気分を心地よく感じられる色柄の帯が増 [...]
帯は西陣。年に一度、西陣織の最新作が一堂に集まる「西陣織展」。今年は2月1日からの開催です!開催初日の前日には審査会があり各賞が決まるので、伝統の技を結 [...]
京都は帯の西陣も完全分業だそうで、「◯◯という工程の熟練職人さんは、もう◯人しかいない」と聞き、 もしその方が引退されたら、こういう帯は作れなくなって [...]
京都の秋を彩る園遊会といえば「西陣きもの・帯フェスティバル〜きもので集う園遊会」。 場所は世界文化遺産 上賀茂神社。厄除明神として広く信仰されてきた京都 [...]
5月29日は呉服の日、11月15日は「きものの日」だそうで、11月15日というのは七五三に由来するそうです。 この夜、京都タワーは平安時代の女性装束の [...]
京都は伝統の技を受け継ぐ職人さんの街。なかでもさまざまな分野の伝統工芸品、最上級の作品を一堂に見られる 大掛かりなイベントといえば、春は京都市主催の「伝 [...]
染め帯をネットで探していると、たまに「あ、これ、あれの色ちがい!」を発見することも、あるのでは?同じ柄でも、色が違えば別物。雰囲気も違えば、合わせたいき [...]
秋の京都、外国人観光客のキモノ姿も見慣れた景色になりました。きものは日本文化を知ってもらう入り口の一つ。 また、国ごとに1着ずつ、その国の自然や文化を [...]
更紗(さらさ)って、柄ではなくて、人物・花・鳥獣などの模様を多色で染め出した生地のこと、だそう。 インドからアジアやヨーロッパに広がり、その国や地域で [...]
芸術の秋、きものイベントも続々開催の京都に「第65回 日本伝統工芸展」がやってきます! 染織・陶芸・漆芸・金工・木竹工・人形・諸工芸の伝統工芸7分野の入 [...]