要予約★お江戸新宿・紺屋めぐり&染職人の感謝祭
江戸時代から受け継がれる染の技。大正の半ば頃からは新宿・神田川流域が東京のキモノの主産地となり、今に続きます。 その新宿周辺で、職人さんが日々仕事してお [...]
江戸時代から受け継がれる染の技。大正の半ば頃からは新宿・神田川流域が東京のキモノの主産地となり、今に続きます。 その新宿周辺で、職人さんが日々仕事してお [...]
懐かしいのに新しい。新しいのに懐かしい。なにより、見ているだけでもワクワクしてくる大胆素敵な色柄が魅力! 銘仙=大正から昭和にかけて流行した平織りの絹織物 [...]
深まる秋の、お待ちかね!銀座の「きもの」市が、松屋銀座で19日(水)から開催されます。 今年はカジュアル・ブランドが大充実。デニムきもの、帯ベルトなど、こ [...]
麻、毛、絹・・・糸を作り、織って形を作る。その糸に色を染め、形に柄を織り出し、唯一無二の世界を創る、手織物。 今年15回目を迎えた「現代手織物クラフト公 [...]
新潟県十日町で、コロナ禍を越え前を向いて進もう!というイベント「新潟県きもの復興祭」が開催されます。 越後上布、本塩沢、塩沢紬、十日町友禅、十日町明石ちぢ [...]
京都は伝統の技を受け継ぐ職人さんの街。京都府の「京もの指定工芸品」は、34品目もあるそうです。 それぞれの分野の名工の方々の作品を一堂に見られる「京の名工 [...]
丹後ちりめん&最高級の織と染のシルク・テキスタイルを発信する総合産地、丹後エリアで。 この秋も、きもの姿で来店特典!の「和装で地域を元気に!きものでおで [...]
いまや世界に向けてシルク・テキスタイルを発信する、最高級の織と染の総合産地へと進化中の丹後。その「世界のTANGO SILK」の今〜次代への挑戦が見られる [...]
全国を巡展中の「第69回 日本伝統工芸展」は、京都へ。会場は、四条烏丸の京都産業会館ホールです。 もうじき文化庁が移転してくるというのに。会期は平日3日間 [...]
京都でキモノの秋本番を告げるイベントといえば「京友禅きもの芸術展」!染匠さんによる年に一度の作品展です。 京友禅は制作工程が分業制で、その最初から最後まで [...]
無心になって夢中になれる。そんな時間を過ごせる趣味を持てれば、人生しあわせ♪好きな色の無地帯に、きものの柄に、ひと刺し、ひと刺し、しあわせ時間を重ねていっ [...]
きもの好き、と一言でいっても好みは様々。また無意識のうちに風土や景色に合うキモノを選ぶせいか、各地各様のよう。 京の雅、江戸の粋。では現代の東京に合う「東 [...]
偶数月の最初の金・土・日は、日本橋で「お江戸きもの」!も〜すっかり、なくてはならないかも♪なイベントかも。 お宝さがしだけでなく、前回購入したキモノを着 [...]
米沢と京都での「米沢きものグランプリ」に続き、東京では展示販売会「みちのくよねざわの織の彩展」が開催されます! 京都会場を見に行っている姫丸の予想では、パ [...]
古い城下町の街並などが世界遺産にも登録されている山口県の萩市は、「きものの似合う街大賞」初代全国グランプリ! その萩市で毎年10月開催の「着物ウィーク i [...]
「第69回 日本伝統工芸展」、今年の名古屋展会場は、星ヶ丘三越です。入場無料♪ 染織・陶芸・漆芸・金工・木竹工・人形・諸工芸の7分野の入賞作品や人間国宝 [...]
きものに興味を持ち始めた頃って、きものから何かが広がる、きものを着たら何かが変わる・・・そんな予感とトキメキの中から、こんなきものを着てみたい、きものでこ [...]
織物の名産地、米沢の機屋が力作を世に問う「米沢織きものグランプリ」が、今年も米沢と京都で開催されます! 一般の私たちの投票でグランプリが決まる、というので [...]
一流ブランドの旗艦店が並ぶ町、といえば銀座。 銀座で開催される、アンティークきもの市の草分け的ブランド、といえば「今昔きもの大市」! その銀座での開催30 [...]
朝晩には吹き抜ける風の涼しさに、ホッとして肩の力も抜けるような初秋。なんだか手描き染のキモノが気分です。 とりわけ優しく凛として華のある加賀友禅は、目にす [...]