日本刺繍♪ 第48回 紅会全国展@銀座
『美しいキモノ』でもおなじみ日本刺繍の紅会。第48回の全国展は、大阪、名古屋、東京と、今年は西からの開催です! きもの、帯、バッグ、インテリア作品など、美 [...]
『美しいキモノ』でもおなじみ日本刺繍の紅会。第48回の全国展は、大阪、名古屋、東京と、今年は西からの開催です! きもの、帯、バッグ、インテリア作品など、美 [...]
日本全国の産地からきものと帯を一堂に集めた展示販売会が、伝統工芸青山スクエアで初開催されます!出品は・・・ 【山形県・福島県から】置賜紬、羽越しな布、奥 [...]
洒落キモノといえば、小紋ですよね。ふだんの街着に向く東京染小紋に江戸更紗。 フォーマルにもいける色無地にしてもよし、地紋を楽しむ小紋にしてもよしの東京無 [...]
2ヶ月に一度って、わりと間が長いって感じ、してませんでした? その「お江戸きもの」が「月イチ」になるそうです! お宝に出会うチャンス倍増、お気に入りを着て [...]
松屋銀座の「銀座のきもの」市、この秋も開催です。18日(水)から!(間に合ってよかった) きもの売場はなくなりましたが・・・毎回ワクワク楽しみな、このイベ [...]
第1回目の公募展開催は1947年6月、それから回を重ねて今年で第77回を数える「新匠工芸会展」。 昨今は染め織り共に年々きもの作品の応募も増え、質も高まっ [...]
秋の一大イベント「きものサローネ」、今年も東京国際フォーラムで日本最大級開催です。 テーマは昨年に続き「アタラシイ」に逢いにいく。全国から143ブランドが [...]
十日町といえば、経済産業大臣指定伝統的工芸品として先染の「十日町明石ちぢみ」「十日町絣」があり、後染の「十日町友禅」は県指定の伝統的工芸品、という織と染の [...]
江戸時代から受け継がれる染の技。大正の半ば頃からは新宿・神田川流域が東京のキモノの主産地となり、今に続きます。 その新宿周辺で、職人さんの仕事場や作業を [...]
『銀座いち利』プレゼンツ「キモノEXPO」。この秋も東京・大阪で開催です!入場無料! きものに恋をする。2016年、この素敵なキャッチフレーズで始まった [...]
それアンティークだわね、というのと「わ〜素敵な着物姿。アンティークなのね!」というのとは、全然ちがいますよね。アンティークきものって現代モノよりはるかにコ [...]
今年の「みちのく よねざわ 織の彩展」は、見るだけじゃない、五感で楽しめそうなスペシャル版 米沢織品評会の上位入選作、紅花染や織の優しい色や風合いを一堂に [...]
沖縄といえばキモノの一大産地。染は琉球紅型、ウージ染め、織は芭蕉布、読谷山花織、読谷山ミンサー、知花花織、首里織、琉球絣、南風原花織、久米島紬、宮古上布、 [...]
キモノというと、しとやか和服美人のイメージがあるけれど。アンティーク「銘仙」は、元気な大和撫子というイメージ。 大胆な色づかいで大柄の銘仙キモノが個性を競 [...]
日本最高峰の美と技を集めて展覧してきた「日本伝統工芸展」が今年、第70回を迎えます! 染織・陶芸・漆芸・金工・木竹工・人形・諸工芸の7分野の入賞作品や人間 [...]
きもの美人というと、どんな女性をイメージします!? きものは世につれ、美人も世につれ・・・その『およそ250年にわたる浮世絵の美人画を一気見』できる展覧会 [...]
紬といえば、ふだん着? いえいえ、現代の紬キモノは質感も色柄も洗練され、自由度の高い街着、おしゃれ着ですよね。紬と一言でいっても、産地によって糸や絣それぞ [...]
台風6号の情報から目が離せない日々ではありますが。銀座には「沖縄の染め織り」が上陸!です。 沖縄といえば、日本の代表的な染め織り産地のひとつ。染は琉球紅型 [...]
エキゾチックでいて身近にも感じるインド更紗。小紋にも、豪華な訪問着にも、帯にも、更紗柄は用いられてきましたが。 本場インドでは、どんな染織による、どんな [...]
「日本橋きものパスポート」、絶賛継続中です! 「きもの姿で、WEBサイトを携帯で画面表示するだけで、素敵な特典が受けられる」参加店も続々、増加中。 江戸時 [...]